イエスマン”YES”は人生のパスワード

こんにちはMARIです。

勝手に映画について語っていく記事、第4弾です。
この記事を通して映画の素晴らしさを共有したり、伝えたり、
休日に観る映画に迷っている方たちのお役に立てたら嬉しいです。

今回は、コメディ映画の中でも個人的にトップに入る、
ジム・キャリー主演の「イエスマン “YES”は人生のパスワード (字幕版)」について語っていこうと思います。

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2008年・コメディ

監督 ペイトン・リード

出演 ジム・キャリー、ズーイー・デシャネル

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とある怪しげなセミナーにて「YES」と言えば人生が変わると言われたカールは、
その日から誰の要望にも「YES」と答えるようになるのだが、そこで繰り広げられるストーリーが面白い。

面白いプラス、学びを得てく姿にも感動できる。

今まで誰の誘いに対してもNOだったカールは、
上司や友人の誘いに参加するようになったり、習い事を始めたり、
飛行機操縦をやってみたり、新しいことにチャレンジすることによって人間関係や、
恋愛や仕事が広がっていく様子は観ていて心がワクワクする!

新しいことに行動することによって、学びを得て成長しますよね。

この映画を見てると「経験」をすることにポジティブになれる勇気と楽しさをもらえる。

失敗するとか成功するとか関係なしに時には「勢い」も必要だなと思い出させてくれます。

そして、ヒロイン役、ズーイー・デシャネルがまたかわいいんだ。笑
黒髪で、個性的でアクティブな女の子を演じてます。ちなみに映画の中でバンドを組んでるんですが、

その楽曲もまた個性的で好き笑

このバンドの曲聴きたくて「イエスマン」のサントラを買いました。
多分ズーイーを知ってる人は「500日のサマー」も知ってる人多いのかな?と思います。

あと、「She&Him」というアーティストとしても活動してるとこもまた素敵です。

そして最後にカールは「YES」といい続けてゆく中で、「YESセミナー」に隠された
本当の大切なことを学ぶのです。

ぜひ、オススメです。

難しい映画ではないので、ちょっと元気になりたい時にもオススメの一本です。
気軽に見れる!

次回は、またジャンルを変えて、サスペンス映画「ザ・セル (字幕版)」について書こうと思います。

ターセム・シン監督、ジェニファー・ロペス主演。

お楽しみに~!

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追記

「YES、NOの裏側」

人間は一日に約4万回以上物事を決断しているそうで
(正式な数字かはわかりませんが、無意識、意識的にどっちも含めてとにかくめっちゃ決断してるらしい)

しかし「YES」「NO」どっちか選択したとしても、その決断に自信が持てず、
モヤモヤが残る時ありませんか?

友人の誘いを断りたいから断ったけど、罪悪感を感じたとか。笑
具合悪いから休んだけど罪悪感感じて結局ゆっくりできなかったとか。笑

ない?私はしょっちゅうあったよ。
時間をかなり無駄にしたと思う。

今はあまり無くなった。決断に自信が持てるようになりました。
「この人に食事誘われたけど本心はあんまり行きたくない。
けどお世話になったから誘いに行かないのは悪い気がする」

二択で迷いがでたら自分が納得出来る”答え”を探すのがいいかなと。
後悔しないモヤモヤが残らない”答え”

「全く誘いに行かないのは悪いから、月1回ならOK」とか
「どうせ行くなら楽しい時間にしたいから、自分が楽しむために会話の技術を勉強してみよう」とか
「行くけれど、次の日に支障をきたしたくないから○○時までにしよう」とか
「改めて考えた結果、今後特に関わりたいと思わないのでもう関わらない」も、答えの一つ。

バランスや、距離。自分が一番元気で過ごせる距離やペースって、一人一人あると思います。

「自分が一番成長しやすいペース、自分が一番居心地いいと思える人との距離」を
把握すると楽になることを知りました。

もちろん社交辞令とか、対人関係とか、色々あるけどさ、その中でも優先したい順番があると思う。

自分の心の中はそれだけ繊細でいいよ。

何を一番優先したいのか、誰を大切にしたいのか、
真剣に考えたその先に、本当に自分がやりたいことや欲しいものが
ハッキリと見えてくると思います。

そして残ったものは数少ないかもしれない、けど、
残ったモノに対して愛情を与える時間とエネルギーを費やせるようになる。

そしたらイエスマンのカールみたいに毎日が楽しくなるんじゃないかなあ

初めは映画のように「YES!」と言って、今までやったことないことにチャレンジしてみるのもいいね!

MARI

Mr.&Mrs. スミス

こんにちはMARIです。
勝手に映画について語っていく記事、第三弾です。

この記事を通して映画の素晴らしさを共有したり、伝えたり、休日に観る映画に迷って
いる方たちのお役に立てたら嬉しいです。

前回は『バニラスカイ』について語らせていただきました。

今回は前回前々回からジャンルを変えて、アクション/エンターテイメント映画のジャンルで、
私の好きな『Mr.&Mrs. スミス [Blu-ray]』について語っていこうと思います。

この映画も何回か見てます。何回見ても楽しい!
ブラッド・ピットとアンジェリーナ・ジョリー出演の『Mr.&Mrs. スミス [Blu-ray]』です!

美人な人が戦ってる映画ってのは、イケナイもの見てる気分で、ドキドキしますね。
滅多に見れない姿というか、非現実的ですからね。

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2005年・アクション/エンターテイメント

監督 ダグ・リーマン

出演 ビラッド・ピット、アンジェリーナ・ジョリー

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アクション映画といっても、私はアクション映画あんまり見てないけど。

数作品見たアクション映画の中でトップです!

注目するところは二点あるのですが、
まず一点目は、やっぱりアンジーの銃を持ってスマートに戦うシーンですね。

綺麗な人が戦ってる映画、好きなんですよ~。笑
美人+(持っちゃいけないであろう)銃というギャップというかアンバランスというか…
とにかく見ちゃいけないもの見てる気分になりますね。でも、見たい。的な。

例えば他に「バイオハザード」も好きなんだけど、ゾンビ怖いとかアンブレラ社がどうこうっていう目線じゃなく、

かっこよく戦うミラ・ジョヴォヴィッチまじかっこいい~!!!惚れる~~!的なミーハーな気持ちで見てます。

人間、ギャップに弱いですね。ハイ。
そして注目すべき二点目は、この映画の内容でもある、「夫婦(男女)間について」かなと思います。

この映画は、アクションでももあるんですが、夫婦の形の変化も描いてると思いますね。

ジョンとジェーンはお互いの職業が暗殺者であることを知らずに嘘の職業を伝え結婚しましたが、
結婚生活を続ける中で、すれ違いの生活に。

暗殺の仕事で、お互いのターゲットが同じだったことをきっかけに、
自分が結婚した相手が敵対する同業者だとふたりは知り、
それが夫婦の銃撃戦になるんですが…このシーンがなんだか笑っちゃう。

自宅キッチンで銃撃戦が始まるんですが、、綺麗なキッチンや冷蔵庫、グラス、壁、家ごと銃撃戦でメチャクチャに。

それまで仮面夫婦だった二人が銃撃戦を通して本当の姿をむき出しに笑

でもしかし!愛情もやっぱりあって、お互い殺せない。

毎回このシーンは感動しちゃいますね。
殺さなきゃいけないのに、やっぱり殺せない。

いくら腹が立っても殺してやろうかと思っても、そこに愛があったら、できないってなりますね。笑

よくわかります笑

きっとどの映画も見る人によって視点は違うと思うのですが、私はこの映画に関しては、
夫婦間の秘密から、正体をむき出しにして、とことんやり合う二人の変化が描かれているのも
この映画が好きな理油ですね。

ぜひ、オススメです。

スカッとするよ。

次回はジム・キャリー主演、映画「イエスマン”YES”は人生のパスワード」について書こうと思います。

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追記

「男女間について」

感情むき出しにしても一緒にいてくれる人っているのかと言われたら、
私もハッキリ答えることはできない。

果たして感情むき出しもどうなのかと疑問もある。

自分自身のメンタルをコントロールすることを学び始めて気づいたことがあるんです。

恋人など自分以外の人を通して怒りや嫌な感情が湧いてくると思ってたけど、
大体の原因は自分のメンタルが整ってないことが主に原因だったなと今は思う。

が、

そうではなく、

関係を良くしたいならば、
まず自分の状態を良くすることが第一だなと思います。

良いことは沢山言って、褒めるとこ真剣に褒めて、
できればもうちょっと聞き上手になりたいなと思ってる。

恋人にも、好き、愛してるという言葉は沢山言いますね。
仲いい友人にも「愛してるよ~」って伝えます。

恋人間や夫婦間って謎が多いかもしれないけど、
数分後にはそれすらも笑いあえる仲を目指したいですね。

一緒に居たい人に対して心がけていることは、
愚痴はたまーに聞いてもらって、
喧嘩しても、
豊かな心で過ごしたい。

ま、毎日豊かに過ごすってなかなか難しいと思うとき多いけど、
簡単でもある。と思うときもある。

比率をだんだん変えていけばいいね。

MARI

バニラスカイ

こんにちはMARIです。

勝手に映画について語っていく記事、第二弾です。

この記事を通して映画の素晴らしさを共有したり、伝えたり、
休日に観る映画に迷っている方たちのお役に立てたら嬉しいです。

前回は「エターナル・サンシャイン (字幕版)」について語らせていただきました。

今回も「エターナル・サンシャイン (字幕版)」に少し似た雰囲気に部類するであろう映画なのですが、

ロマンチック度は同じくらいで、そこにプラス、”ミステリアス”も加わった作品かなと思います。

監督キャメロン・クロウの「バニラ・スカイ (字幕版)」です。

この映画も実はMARIの楽曲「Martini」ができたきっかけになった映画なのですが、主に、この映画の中に出てくる、
キャメロンディアスが演じたジュリーという女性に焦点を当てて楽曲「Martini」ができました。

このジュリーが悲しげな顔でMartiniを飲んでいたシーンがなんだかとても印象に残っています。

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2001年・スリラー/恋愛映画
監督 キャメロン・クロウ
出演 トム・クルーズ、ペネロペ・クルス、キャメロン・ディアス

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バニラ・スカイ (字幕版)」は、
1997年のスペイン映画「オープン・ユア・アイズ [DVD]」のリメイク作品だそうで、

今回は2001年アメリカ映画「バニラ・スカイ (字幕版)」について書きます。

スペイン版もアメリカ版もヒロイン役でペネロペクルスが出演しています。
どちらも見たのですが、私はアメリカ版のがすんなり入ってきました。(アメリカ版先に見てしまったからかも)

注目するところは、映画の内容と少し離れますが、
いつも化粧バッチリめで映画に出演している印象が多いペネロペ・クルスが、珍しく素に近いメイクで出演してます。

それがめちゃあどけない感じでかわいらしい。
映画の中で、ペネロペ演じるソフィアに嫉妬してくるジュリー(キャメロンディアス)は皮肉たっぷりに
「毛虫みたいな女ね」て言ってるけど、毛虫という言葉に笑っちゃうくらい、誰も否定できないくらいソフィアは可愛いです。

ジュリーの嫉妬に満ち溢れる殺気立つ様子も、個人的に注目してほしいところです。

目で人を殺せるくらいの眼差し。
好きな男に対して嫉妬する女ってまさにあんな感じですね。ハイ。

この映画もまた不思議な映画で、私は一回見ただけじゃ理解できませんでした。
不思議で幻想的な映画です。恋愛映画かもしれないけど、ミステリアス。

しかし、人間の芯を突くメッセージを備えた作品だなと思いました。

人間の「欲望」や、「絶望」、手の入らない幻想への「美しくも悲しい憧れ」。
まさに、映画タイトル通り、淡く甘い色で滲む夕刻の「バニラスカイ」の様です。

富も、女も、物も手に入れた男、デヴィッドが自身の誕生日パーティにて、今までにない初めての純粋な恋に落ちたのは、
黒髪のあどけない表情のソフィアでした。

しかし、デヴィッドの気変わりに気づいた遊び相手のジュリーは嫉妬に狂い、デヴィッドと自動車で無理心中を図ります。
ジュリーは死亡し、デヴィッドだけが生還しました。
それからデヴィッドの生活から一変し、次第に絶望へと流れていきます。

現実では一度しか会ったことのないソフィアへの憧れ。
これからソフィアとの関係を始めようとしてた矢先の事故。

デヴィッドは夢の中でもソフィアの幻想を終始求めていました。
罪悪感や絶望に苦しむ中で、ソフィアに対する愛だけが美しく描かれてたなと感じました。

やっと求めてた光に満ちた女神様が現れたのに、手に触れるもう少しのところで崖に落ちてしまった絶望感。
しかし崖の下に居ても、光だけが見え続ける。

かのような気持ちになる映画です。

ぜひ、オススメの映画です。

あ、誰かと一緒に見るより、一人でじっくり「バニラスカイ」の世界に溺れながら観賞するのをお勧めします。

人によっては見終わったあと頭がうまく回らなくなるようなダメージを受けるかもしれないので、
映画観賞のあとに仕事などの予定を入れないことをお勧めします。

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追伸

「憧れ、幻想とは」

幻想は幻想のままに留めておく方が美しい場合もある。

映画はまさに、現実に近い幻想かな。
幻想を追い求めることは、愚かなことか。

芸術は、その愚かな行為により創造されていくのかなと。
少なからず、一部、私はそうかな。

デヴィッドもソフィアを追い求め翻弄する。
憧れや幻想は生きる希望、進む希望にもなる。

だから私は映画が好きだ。

いや、美しいことだと思う。

だから何度考えても、憧れや幻想は、無いより在る方が素敵だと、思ってしまう。

MARI

エターナルサンシャイン

こんにちは、MARIです。
これは映画好きの一員として、勝手に私が好きな映画について語るという記事です(笑)
今回は、勝手に映画について語る記事、記念すべき第一弾です。
この記事を通して映画の素晴らしさを共有したり、伝えたり、
休日に観る映画に迷っている方たちのお役に立てたら嬉しいです。

さて、今回は記念すべき第一弾ということで、
純粋に私が一番好きな映画をご紹介しようと思います。
MARIの代表的楽曲でもある「Montauk,LongIsland,NewYork」ができたきっかけにもなった
監督ミシェル・ゴンドリーの映画「エターナル・サンシャイン [Blu-ray]」について
ご紹介します。

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2004年・SF/ドラマ
監督 ミシェル・ゴンドリー
出演 ジム・キャリー、ケイト・ウィンスレット

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この映画は、私の中で一番好きな映画なのですが、なんでこんなに好きかというと、
ズバリこの映画は、最高に美しい究極のロマンチックです。

これ以上のロマンチックな映画はないというくらいロマンチックな映画です。
ナンバーワンですね。

ゴンドリーの遊び心世界観プラス、ただの男女の美しい恋愛を描くではなく、恋愛の憎しみ痛みや怒りなど、
恋人二人が葛藤する心の背景を描いたうえでの、美しさがあります。

思い出を消されないように夢の中で逃げる二人、消されてゆく思い出、逃げる二人、そして消えてしまう二人の思い出。

そして記憶を消しても尚、自然と引き寄せ合ってしまう二人。

この映画で描かれて居る恋人同士の葛藤は、まさに私たちが日常の恋愛で経験するものだなと。

つまらない喧嘩。ささいな喧嘩。くっついたり離れたり。嫌いになったり好きになったり。

取り除きたい記憶を取り除けるとしたら?どうする?
私もきっと、クレメンタインやジョエルみたいに、カッとなって二人の思い出を取り除くだろうな。

思い出が素晴らしいなんて、その時は思えるわけがない。
悲しさのあまり怒りのあまり、出会わなければよかっただの、いっそ大嫌いになりたいだの、ぶん殴りたいだの、色々こみ上げてくるし。

二人だけの世界で楽しむ二人。その世界をだんだん壊す二人。離れる二人。
そしてまた引き寄せ合ってしまう二人。

クレメンタインの奇抜な髪の色。

雪が降る海岸モントーク。静かな氷の湖。

二人だけの世界。

記憶が消えていく中、思い出が完全に消されてしまうことを覚悟した二人は、夢の中で約束します。
「モントークで会いましょう」

ぜひ、オススメです。
ミシェル・ゴンドリーの世界観をぜひ堪能してみてください。

ちなみに、キャストも豪華で、「スパイダーマン」のキルスティン・ダンストや、
「ロードオブザリング」のイライジャ・ウッドも出演しています。

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追伸
「同じこと繰り返す?」

友達との恋愛トークの中で、
一度別れた恋人と寄りを戻すか戻さないかで討論することがあるけど、
私の持論は、
頑なに「一度別れた人と寄りを戻すのは絶対しない」ではなく、
「別に戻ってもいいんじゃない?」
というのが私の持論です。

「一度別れた人と寄りを戻してもまた同じ理由で別れる」という意見も聞くけど、
私は全くそう思わなくて、
なぜなら、人は日々変わるし成長するし、
「後悔」という学びもするし、経験も積む。

そしたらその人も、昔とは違う人になってたりするし、
自分自身も時と供に成長した上で向き合ったら、以前別れになった原因も
今現在の二人なら解決できて、うまくいく可能性も十分あると思ってる。

それに同じことを繰り返してもいいと思う。

二人が飽きるまで繰り返していいと思う。
飽きるまで繰り返せばいいよ。

ただし、一つ条件として、そこにお互いに成長や学びの努力を備えた上で向き合うことが大切かなと思っています。

恋に落ちる瞬間は、二人にしかわからないので。

MARI

2016/03/26 下北沢VOICE FACTORY ライブレポート

2016年3月26日(土)下北沢VOICE FACTORYにて
約3か月ぶりとなるMARIのライブが開催されました。

Virgin Crab Band企画
「VOILED CIRCUS」
出演:Virgin Crab Band / JOSY / ポップコーンズ / THE BRITISH BEATS / Morning Glory / 鈴木央

MARI20160326

この日は新曲となる『Hey,honey』が初公開されました。
この曲はいつか会うであろう自分の子供に歌ってあげたいと思って書いた曲。
爽やかな楽曲に仕上がっています。

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セットリスト
1.春の訪れ
2.雨あがりの唄
3.I KNOW, I LIKE, I LOVE
4.Hey,honey
5.vanilla
6.デイジーの花

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ご来場いただいた皆様、ありがとうござました。